宇宙探索編集部

舞台は中国、主人公は廃刊寸前のUFO雑誌編集長。人に何を言われようと宇宙人の存在を信じて進み続ける爆笑と感動の奇想天外ロードムービー!

2023年10月13日金新宿シネマカリテ、ヒューマントラストシネマ渋谷
アップリンク吉祥寺 ほか全国順次公開

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ムビチケ
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INTRODUCTION
舞台は中国、主人公は廃刊寸前のUFO雑誌編集長。人に何を言われようと宇宙人の存在を信じて進み続ける爆笑と感動の奇想天外ロードムービー!
舞台は中国、主人公は廃刊寸前のUFO雑誌編集長。人に何を言われようと宇宙人の存在を信じて進み続ける爆笑と感動の奇想天外ロードムービー!
30年前の宇宙ブームも去り、かつての人気UFO雑誌[宇宙探索]は廃刊の危機にあった。そんな時、[宇宙探索]の編集長タンは、中国西部の村に宇宙人が現れたという情報を掴み、仲間たちを引き連れて西へと向かう。そこで彼らを待ち受けていたのは、予想と人智をはるかに超えた出来事だった…。人に何を言われようと、バカにされようと、夢を信じて進む宇宙探索編集部。その姿が、爆笑を呼び、やがて感動で胸がアツくなる奇想天外ロードムービーがやってきた!
映画大学の卒業制作が中国大ヒット作品に。平遥国際映画祭、北京国際映画祭、香港国際映画祭、大阪アジアン映画祭などアジアの映画祭・映画賞で話題をさらいまくり、満を持して日本上陸!
映画大学の卒業制作が中国大ヒット作品に。平遥国際映画祭、北京国際映画祭、香港国際映画祭、大阪アジアン映画祭などアジアの映画祭・映画賞で話題をさらいまくり、満を持して日本上陸!
中国No.1の映画専門大学である北京電影学院の卒業制作でありながら、2021年の平遥映画祭で映画ファン栄誉賞はじめトリプル受賞。アジア各国の映画祭・映画賞で大きな注目を集め、2022年大阪アジアン映画祭でも会場を爆笑と涙で包んだ本作。2023年4月に中国で公開されると、爆笑だけではなく人間存在の不条理までも考えさせる深さと、夢を信じる人々への愛情が映画ファンを魅了し、約150万人を動員、人気映画サイトで最高評価を得るなど話題を独占!!
驚異の若手監督コン・ダーシャン、驚異の三段飛び!学生映画☞大ヒット映画監督のサポート☞手映画会社配給へ。
驚異の若手監督コン・ダーシャン、驚異の三段飛び!学生映画☞大ヒット映画監督のサポート☞手映画会社配給へ。
監督は、1990年生まれのコン・ダーシャン。北京電影学院の卒業制作として企画されると、学院教授のワン・ホンウェイや、大ヒットSF映画『流転の地球』(2019)のグオ・フォン監督のサポートを受けて2019年にプロジェクトがスタート。コロナの影響でクランクインが遅れたが、結果、脚本に2年もかけ、有名女優のアイ・リーヤーや実力派のヤン・ハオユーの出演を取り付け、さらには80名ものクルーを編成して人里離れた中国西南地方でロケを敢行。平遥映画祭でのトリプル受賞後、アジアの映画祭や映画賞を席巻すると、ついに2023年4月に大手映画配給会社より中国全土で公開。学生映画の最長不倒三段跳びのような展開となった!
STORY
かつては時代の波に乗りメディアにもてはやされ活気のあったUFO雑誌[宇宙探索]。今や編集部員も減り廃刊寸前、電気代さえ払えないほどの存続の危機を迎えていた。そんな時、[宇宙探索]編集長のタンは、中国西部の村に宇宙人が現れたという情報を掴み、仲間たちを引き連れて西へと向かう。そこで彼らを待ち受けていたのは、予想と人智をはるかに超えた出来事だった…果たしてタンたちは宇宙人に出会えるのか? そして、タンの心の奥にある想いとは?
CAST
タン・ジージュン
ヤン・ハオユー
[楊皓宇] Yang Haoyu
雑誌[宇宙探索]編集部の編集長。廃刊の危機にさらされながらも、今もなお宇宙探索の夢を信じ、宇宙人の存在を信じている。自死した娘の最後の問いを今も心に抱く。
1974年、重慶生まれ。上海戯劇学院演技科を卒業。2000年代初頭より、主にテレビドラマに出演。舞台俳優としても高く評価され、中国国内の大きな演劇賞を複数受賞。主な映画出演作にはワン・ビン『無言歌』(2010)や本作のプロデューサーであるグオ・ファンが監督した『流転の地球』(2019)など。本作で北京国際映画祭「注目未来」部門の男優賞を受賞したほか、「青年電影手冊」の2022年「今年の男優」に選ばれた。
チン・ツァイロン
アイ・リーヤー
[艾麗婭] Ai Liya
文句を言い続けながら、タンの旅に同行するパート編集部員。若かりし頃、タンに「天体望遠鏡は家庭の必需品になる」と言われ、望遠鏡を大量に仕入れて失敗した過去を持つ。
1965年、内モンゴル生まれ。北京電影学院演技科を卒業後、内蒙古電影製片廠で女優業に従事。1994年、チョウ・シャオウェン監督の『麻花売りの女』に出演し、中国を代表する映画賞である金鶏奨や華表奨で主演女優賞を受賞。1999年の『蒼き狼 チンギス・ハーン』では上海国際映画祭や金鶏奨の主演女優賞を受賞。その他の代表作にワン・シャオシュアイ監督『在りし日の歌』(2019)など。
スン・イートン/共同脚本
ワン・イートン
[王一通] Roy Wang
口の中の石の玉が消えた獅子像のたつ家に住む、頭に鍋をかぶった少年。村では放送係で、自作の詩をよく口ずさんでいる。
1991年生まれ。本作の舞台ともなった四川省雅安市出身。学生時代から監督として短編映画を撮り、中国国内で賞に輝く。現在、初の長編監督作を準備中。本作では共同脚本も担当した。劇中で読む詩は全て自作。本作のプロデューサーであるグオ・ファンが監督し、2023年、中国で大ヒットした映画『流転の地球2』にも出演した。
STAFF
監督・共同脚本
コン・ダーシャン
[孔大山] Kong Dashan
1990年生まれ。2011年、四川伝媒学院の卒業制作として短編『少年馬力傲的煩悩』を、卒業後の2014年には『長夜将尽』を監督。2015年、北京電影学院の大学院に入学。『法制未来時(法制の未来形)』(2015)、『親密愛人』(2016)、『春天, 老師們走了』(2017)などの短編を撮り、注目を集める。初の長編監督作となる本作『宇宙探索編集部』は平遥国際映画祭で最優秀作品賞、北京国際映画祭の「注目未来」部門の作品賞を受賞。中国を代表する映画批評誌「青年電影手冊」が選ぶ2022年の「今年の監督」、「今年の脚本家」賞に輝き、2023年Weibo映画賞でも「今年の新鋭監督」に選ばれるなど、現在中国で最も期待を集める若手監督の一人となっている。
撮影監督
マティアス・デルヴォー
Matthias Delvaux
ベルギー出身で現在中国で映画の撮影監督として、またスティル・フォトグラファーとして活躍。これまでの主な映画作品に、カンヌ映画祭監督週間出品のジョニー・マー監督作『To Live to Sing/活著唱著』(2019)やロッテルダム映画祭最優秀作品賞(タイガー・アワード)の『The Cloud in Her Room/她房間裡的雲』(2020)など。
エグゼクティブ・プロデューサー
ワン・ホンウェイ
[王紅衛] Wang Hongwei
北京電影大学の監督科を卒業。現在、同大学の副教授として教鞭をとりつつ、映画製作を手がける。主なプロデュース作品に『こんにちは、私のお母さん』(2021)など。その他、ニン・ハオ『モンゴリアン・ピンポン』(2005)、グオ・ファン『流転の地球』(2019)の脚本指導やシャー・モー『あなたがここにいてほしい』(2021)の芸術コーディネーターなどを務める。
エグゼクティブ・プロデューサー
グオ・ファン
[郭帆] Frant Guo
1980年、山東省生まれ。海南大学で法律を学んだのち、北京電影大学大学院を卒業。日本でもベストセラーとなったSF小説「三体」の作者として知られる劉慈欣の作品を原作とした映画『流転の地球』(2019)を監督し、金鶏奨作品賞など数々の賞を受賞したほか全世界興収770億円の大ヒット。2023年に公開された続編『流転の地球2』も全世界興収850億円を記録した。本作ではSF映画『流転の(地)球』の監督役でのカメオ出演も。
プロデューサー
ゴン・ゴーアル
[龔格爾] Gong Geer
1981年、天津生まれ。北京電影学院を卒業。2008年、中国のオーディション番組「Super Boy」の全国決勝に進出。歌手としてデビュー。その後、映画の劇伴音楽を多数手がける。グオ・ファン監督の『同桌的你』(2014)に出演したのを皮切りに、俳優としても活動。『流転の地球』では共同脚本とプロデューサーを担当。本作ではグオ・ファンとともにカメオ出演している。
主題歌
スー・ユンイン
[蘇運瑩] Sue Su
1991年、海南生まれ。少数民族のリー族の出身。2015年、人気オーディション番組「中国好歌曲」に出演し、自作の「野子」を披露して、一躍注目の的に。「中華圏のグラミー賞」とも呼ばれる台湾の「金曲奨」に、2016年と2019年の2度ノミネートされるなど、中国を代表するシンガーソングライターの一人として活躍中。代表曲に「冥明」「時候」など。
KONETA
小ネタ
モデルは発行部数世界一と言われた
UFO雑誌[飛碟探索]
コン・ダーシャン監督が雑誌[宇宙探索]のモデルにしたのは、1981年に創刊され、80-90年代の宇宙ブームの牽引役としてUFOファンからの絶大な人気を誇った宇宙雑誌[飛碟探索](「飛碟」はUFOの意味)。90年代には「発行部数世界一のUFO雑誌」と言われた。2019年に休刊したが、2020年に復活。今も発行されているがUFOや宇宙人に関する話題は減り、より科学的な内容が大半を占める構成になっている。
中国の80-90年代カルチャーたっぷり
中国では改革開放後の1980年代に空前の「宇宙ブーム」が起こり、[飛碟探索][奥秘]などの雑誌が流行した。その当時は「気功」や「超能力」のブームもあった。宇宙の気と感応するために頭に鍋をかぶる気功者も多くいて、スン・イートンの頭の鍋はそれを連想させる。他にも、80年代にドラマが一世を風靡した「西遊記」が引用されたり、80年代末~90年代に流行った曲が歌われたり。タイトルやクレジットの文字にもどこかレトロな匂いを漂わせている。
西遊記
映画の英語題は「Journey to the West(西遊記)」。本作には「西遊記」へのオマージュが散りばめられている。タン編集長は三蔵法師(中国語の通称は「唐僧」)に、スンには孫悟空を対応させたと監督自身が言っているほか、宇宙人の骨は「西遊記」の「如意棒」で、スンの頭の鍋は孫悟空の頭にある輪っか「緊箍児」のように見せるなど、「西遊記」から興味深いデザインが生まれてきた。
山東省ニセ宇宙人事件
タン編集長たちが旅の最初に出会う「宇宙大使館」シャオさんの宇宙人の死体にはモデルがある。2013年6月、山東省浜州の農民・李凱は、黄河の河畔でUFOと5人の宇宙人に出会ったとネットに投稿。そのうちの一人が、野ウサギを獲る罠にかかって死んだと主張し、冷凍庫に入った宇宙人の写真も公開した。注目を集めた結果、専門家や警察が調査に踏み込み、数日後に李凱は宇宙人の死体はシリコン製の偽物であることを告白。社会秩序を乱した罪により、拘留5日間の行政処置を受けた。コン・ダーシャン監督はインタビューで、この事件が映画の着想の一つになったと語っている。なお劇中でシャオさんも山東出身であると言っている。
COMMENT
五十音順・敬称略
寝ぐせだらけの編集長タンさんが懸命に探し求めた宇宙人の存在と、
観客である自分がさっきまで考えていたどうでもいい事が、
時空を超えて宇宙のどこかでつながっている…
ような気持ちになったりする。ふしぎ。
     朝倉世界一
(まんが家)
笑われ、貶され、指差され。
それでも宇宙人の存在を信じ、
歩みをやめない愚直で勇敢な彼らのことを好きにならずにいられるものか。
その可笑しく不思議で愛おしい旅路が、
消えかけた内なる灯火に薪をくべ、訴える。
中年も、大志を抱け!
     ISO
(ライター)
へんてこな人々のけったいな旅の記録。
時にコミカルに時にシリアスに、
でも終始淡々とマニアックでストイックな旅の記録が綴られ、
独特なリズム感を醸し出している。
なぜか、デヴィッド・リンチ監督の劇場デビュー作
『イレイザーヘッド』を 思い出した。
緊迫感につつまれたザラザラした空気感は、
見てから何十年も経っても時々思い出す。
『宇宙探索編集部』の独特のリズム感も
そんなふうに頭に残るのかもしれない。
     井田茂
(惑星物理-宇宙生物学者/東京工業大学教授)
笑った後で泣けてきます。
誰もが抱える生きづらさについての物語。
彼らの場合はその救いがUFOだった、
ただそれだけの違い。
     大槻ケンヂ
(ロックミュージシャン)
地球の外に生命体はいるのかいないのか。
科学の究極ともいえる謎の一つに対して,
タン編集長が自分,
そして仲間のすべてを犠牲にして解明しようとする
ヒューマンドキュメンタリー。
最後の宇宙の映像は一見の価値あり!
     大場康弘
(宇宙化学/北海道大学低温科学研究所 准教授)
アポロを知らない世代がつくった、
奇妙奇天烈なUFO探索ロードムービー。
笑いながら見ていたのに、
最後は不覚にも目頭が熱くなった。
おもろうて、やがて悲しき宇宙人。
     大森望
(SF翻訳家/『三体』『流浪地球』ほか多数)
何かを強く追い求める者は、手放す物もたくさんある。
時に孤独にもなるが、
それらを突き詰めた者にしか見られない景色や得られない体験がある。
人生の選択は自己責任で怖くなる。
しかし、それを上回る程自由というのは楽しく、
希望だ。
     鹿目凛
(でんぱ組.inc)
夢とロマンに溢れ過ぎた、この無様な男をあなたはどう思うか?
その捉え方次第で、未来に“ロマン”の居場所がある気がする。
なるべく前情報の無いまま、彼との旅を共にしてみてほしい。
     清水崇
(映画監督)
次から次へと現れる奇人変人の精鋭たちに、
もう宇宙人が現れなくても、彼らで十分だと思えてきます。
宇宙の中でも最もディープで愛すべき地球人に出会える
エモーショナルな感動作。
高度に進化した宇宙人にはこの映画は作れません。
     辛酸なめ子
(漫画家・コラムニスト)
自分の好きなことに一生懸命、
そして純粋に追い求めていく主人公の姿が面白くて変てこです!
癖ありドキュメンタリーを観ている感覚で、
気付いたらその世界観にどっぷりハマってました。
見終わった後、宇宙人について考える率100%!!!
     ハシヤスメ・アツコ
(タレント)
どこの国でも、UFO研究家の人生は厳しい。
世間から冷笑され、家族や親戚にも見放され、
高額のガセネタをつかまされたりする。
それでもどこかにあるはずの真実を求めて突き進むタン編集長の姿には、
我が身につまされるものがあった。
     羽仁礼
(一般社団法人超常現象情報研究センター 主任研究員)
探索することがまさに我らの宇宙という“アート”なのです。
この映画を観る人々にこの詩を贈ります。
『それぞれの人にとって環境とは、
「私を除いて存在する全て」
であるにちがいない。
それに対して宇宙は、
「私を含んで存在する全て」
であるにちがいない。
環境と宇宙の間のたった一つのちがいは、私・・・・・
見る人、為す人、考える人、愛する人、受ける人である私』
Richard Buckminster Fuller
     坂東工
(俳優・アーティスト)
つまり、一生青春ってことだ!!
     ビビる大木
(タレント)
人は、なぜ未知なるものに魅かれるのか。
その答えが、この映画にはある。
UFOを通して、人生の意味を知る。
都市伝説を超えたヒューマンドラマだ。
気がつけば、UFO雑誌の編集者である主人公に自分を重ねていた。
     三上丈晴
(月刊ムー 編集長)
つい笑ってしまう描写の中にある、宇宙への壮大な想い。
それは、人類にとって普遍的かつ究極の問いかもしれません。
宇宙も謎ですが、私たち人類も謎だらけ。
だからこそ愛おしい。
     山崎直子
(宇宙飛行士)
宇宙人に魂を燃やす冴えないおじさんと
謎メンバー達の怪奇現象取材旅。
そしてその一行を追う私たち。
好奇心の赴くままに、この旅を最後まで見届けましょう!
日常で感じることのない不思議な感情を味わわせてくれます。
     李姉妹
(YouTuber)


REVIEW
この映画は一編の詩だ。
     リー・ルイジュン
(中国、映画監督『小さき麦の花』)
この映画は一編の詩だ。
     リー・ルイジュン
(中国、映画監督『小さき麦の花』)
傑出した処女作。
     ビー・ガン
(中国、映画監督『ロングデイズ・ジャーニー この夜の涯てへ』)
一緒に泣いて、一緒に笑った
     中国・豆瓣 ユーザーレビュー
全編、笑い狂った!
     中国・猫眼電影 ユーザーレビュー
とても可愛くて、とてもおかしい。
こんなに最初から最後まで笑いとおせて、
何のぎこちなさも感じさせない映画は滅多にない。
     戴錦華
(中国、映画研究者/北京大学教授)
今年最も見る価値のある中国語圏映画。
     程青松
(中国、映画批評家/「青年電影手冊」編集長)
コミカルなエピソードが満載で、感情的な深みがあり、
ラストには精神的な悟りが訪れる冒険物語。
イギリス     Picturehouse Cinemas
自らの夢の探究に無関心な世界の中で、
それでも意味と真理を探そうとする主人公の姿を描いた、
ウィットに富んだロードムービー。
オーストリア     Asian Film Festival Vienna
カメラは最初、出来事の存在を記録することに重点を置き、
観客の登場人物への信頼を高める。
プロットが進むにつれてカメラは徐々に身を隠し、
役者の演技と物語に席を譲り、
時にはジャンプカットや暗転などによって観客と交流する。
コン・ダーシャンは映画固有の手法で、
その才能とひらめきを存分に発揮している。
中国     澎湃新聞
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